- 2009/07/30 7:44 AM
- life
7〜8年ぶりに燕三条へ。金属研磨の職人さん。農家の離れの一室が作業場だった。家内制手工業の世界。なぜかよくしゃべるオッサン。
行き帰りの車中、NKBの担当編集者と話す。最近の若い人には珍しく、パッシブ系のコミュニケーション能力が高い。
お茶の水で立ち食いの鮨を食ったあと、徒歩で帰宅。昨晩はあまり寝られなかったので、それ以上の気力が湧かず、帰宅後ダウン。
オモテ日記の書き込みを、mix-er たちに補足されていて、編集G子がうるさいな。というわけで、ウラ日記に書く。
- 新しい: 1968 下 叛乱の終焉とその遺産
- 古い: 知のオデュッセイア – 東京大学出版会